7月20日(日) ☆天候 曇りのち晴れ
参加者11名 CL 佐々木、 SL 川后、原田ア
川谷、 橋本、 在間、 松木、
(安佐岳友クラブ) 大藤夫妻、 佐々木、 竹田
川谷、 橋本、 在間、 松木、
(安佐岳友クラブ) 大藤夫妻、 佐々木、 竹田
コースタイム
各車で道の駅スパ羅漢に集合9:10 ⇒ 下山口へ車回送 ⇒赤ナメラ沢入渓10:20〜大滝着11:10〜
大滝でシャワークライミング〜三連滝の上部に到着&昼食12:25〜出渓口(林道出合)到着14:05〜
林道を歩いて民家近くの駐車地着15:08
大滝でシャワークライミング〜三連滝の上部に到着&昼食12:25〜出渓口(林道出合)到着14:05〜
林道を歩いて民家近くの駐車地着15:08
報告(1)
昨年の赤ナメラ沢行は3連滝までのピストンコースでしたが、今年は沢を林道出合まで上り詰めて、林道で下山して1周する完全制覇コースとし、
安佐岳友クラブからも大藤夫妻らゲスト(というか、沢歩きの指導をお願いしました)をお迎えして盛大に実施しました。
大滝ではロープで確保を行って参加者全員のシャワークライミングも実施しました。 2日前の雨でやや水量が多かったので、滝の本流を狙わずに、少し横の流れが弱いところをロープで安全確保して登って遊びました。 参加者全員無事に登れました。 3連滝の上部で渓流の涼感を楽しみながら昼食を摂った後、沢の終点目指してひたすら道なき道(というか川ですが)を各自の判断で深みに落ちないよう、滑ってコケないよう、 ベストなコースを慎重に選びながら歩きました。 3連滝から先の区間は水量がいい具合に増えていたので、深いところで腰くらいまで水に入りながら原生林探検のような不思議な景色の中を歩き、 全員ケガなく無事に沢の終点まで歩き通しました。
広島市内は猛暑に近い暑さでも沢は終始涼しく、(前半はむしろ寒かったです)携行した水も500ccまで消費しませんでした。 やっぱり猛暑の時期は沢歩きに限る!と思います。
大滝ではロープで確保を行って参加者全員のシャワークライミングも実施しました。 2日前の雨でやや水量が多かったので、滝の本流を狙わずに、少し横の流れが弱いところをロープで安全確保して登って遊びました。 参加者全員無事に登れました。 3連滝の上部で渓流の涼感を楽しみながら昼食を摂った後、沢の終点目指してひたすら道なき道(というか川ですが)を各自の判断で深みに落ちないよう、滑ってコケないよう、 ベストなコースを慎重に選びながら歩きました。 3連滝から先の区間は水量がいい具合に増えていたので、深いところで腰くらいまで水に入りながら原生林探検のような不思議な景色の中を歩き、 全員ケガなく無事に沢の終点まで歩き通しました。
広島市内は猛暑に近い暑さでも沢は終始涼しく、(前半はむしろ寒かったです)携行した水も500ccまで消費しませんでした。 やっぱり猛暑の時期は沢歩きに限る!と思います。
(記 原田ア)
報告(2)
今日の感想です。
赤ナメラを周回…少し不安でしたが、すぐにそんな気持ちも吹き飛び満喫しました。 大滝では、ロープで安心安全を提供して頂き感謝で一杯です。 目を見張るほどの渓流が続き、その中での昼食の美味しかった事 幸せな体験をありがとうございました??
赤ナメラを周回…少し不安でしたが、すぐにそんな気持ちも吹き飛び満喫しました。 大滝では、ロープで安心安全を提供して頂き感謝で一杯です。 目を見張るほどの渓流が続き、その中での昼食の美味しかった事 幸せな体験をありがとうございました??
(記 松木)
歩いたコース
歩いたコース距離と標高
時刻と標高


